40代にして初めての中出しを経験させてくれた相手は20代のセフレでした

40代にして初めての中出しを経験させてくれた相手は20代のセフレでした

AVやエッチな漫画でのフィニッシュでは『中出し』がとても多く、男が「本当は生で入れてそのまま出したい…」と考えているのがよく分かるでしょう。もちろん中出しというのは気軽にしていいものではなく、長く経験できていない人もたくさんいるでしょう。

とくに未婚の場合、「セックスはしたことがあるけど、中出しはしたことがない…」と答える男性はたくさんいると思います。エッチな漫画では恋人に中出しするのが当たり前になっていますが、実際はあんなに気軽に出すことはできません。

「安全日なら許してくれるでしょ?」と思う男性もいるでしょうが、安全日であっても妊娠しないわけではありません。それに女性が安全日の日に会えるとも分からないし、そもそも体の仕組み上危険日のほうが多いため、現実世界での中出しは極めてハードルが高いのです。

そんな中出しが解禁されるチャンスが『結婚相手との子作り』であり、妊娠するまでは好きなだけ出すことができるでしょう。子孫を残すというのは人間の本能でもありますから、それが満たされる行為は格別だと思います。

私は結婚したことがなかったので、40代になるまで中出しは経験できませんでした。やはり非モテと呼ばれるタイプだと中出しのチャンスも必然的に減ってしまい、セックスができたとしてもコンドームは必須です。

中出しもできるような高級風俗へ行くという選択肢もありましたが、値段が値段だけに「たしかに中出しはしたいけど、射精のためにあれだけ支払うのはちょっと…」と思ってしまいました。中出しが経験できたとしても、生活が脅かされては意味がありません。

しかし、そんな私も40代にして初めての中出しが経験できました。しかも相手は20代のセフレということで申し分なく、あまりの気持ちよさに大量の射精を決めてしまったのです。やっぱり、中に出せると思ったらいくらでも出てきますね…。

出会い系を使えば40代でもセフレが探せる…これは知っていましたが、さすがに中出しまでできるとは思っていません。そもそも会ってセックスをさせてくれるだけでもありがたいので、自分から中出しを求めるつもりはありませんでした。

ですがこのセフレがとてもエロく、ピルを飲んでいることもあって「生のほうが気持ちいいし、そのまま出していいですよ」と言ってくれたのです。自分から中出しを希望するなんて、それこそエッチな漫画みたいでビックリしました。

一度でも中出しができたら、外やゴムに出すのでは満足できなくなるかもしれません。

カテゴリー: 体験談

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